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黎明の空有明の月-弐

大戦時、シチロージ&カンベエの捏造マンガです。
戦争時なので流血表現ありです。
痛々しくそしてかなり高捏造度です。
そういうのが苦手な方は、回れ右してくださいませ。
どんとこーい!な方はリンククリックでお先へどうぞ。

 

 

 

 

 

 

黎明の空有明の月-弐

 

 

 

 

 

 

=====あとがきのようなもの。

まんだつづきます。

今回はシチさんメインにて。
蛍屋のシチさんとカンベの会話から推測しつつこんな感じだろうかーともにもに。
『よくわかりましたね、私が生きてると』
『2の丸が焼け落ちて頭の上に崩れえてきたときはもはやこれまでかと』
などなど言っていたのでもにもにとそこらへんを踏まえつつゴリゴリ。
生きてるとよくわかった、と言うくらいですからきっとシチさんの記憶での別れは
多分双方死んだのではと思えるぐらいなものだったのではないかと思うのです。
焼け落ちた、にしてはちと派手ですが…というか焼け落ちたとは言わないような…
まぁ、焼け落ちた=城が崩れたと解釈しておきます。えぇ。(コラ)

大戦の時のシチさんはカンベの前以外では好戦的だといい。
存分に槍術をご披露してくれるといいなぁ。
シチさんの動きはかなり好きなので。
多分戦闘シーンを見るならシチさんがいっとう好きです。

ちなみにシチさんがいるのは城の内堀です。
退却する道は水路を使えないだろうかともそもそ探しに、と言う感じ。
あぁ、ここら辺は説明せずともわかるように描けれれば一番なのですがー!

さて、この次はカンベ視点にいどうしてもしょもしょやります。
もそっとあと2回ぐらいを目安にしておりますがさてはて。

続いてる途中ですがよろしければぽちっと感想とか下されば幸いです。

お粗末!